照明の仕事って、ひとつじゃない。

照明のしごとってひとつじゃない。

照明家タイプ診断テスト公開しました。

照明の仕事って、外から見ると「明かりを作る人」でひとまとめに見えると思います。

でも実際には、考えるのが得意な人もいれば、
現場で動くのが得意な人もいるし
機材や仕組みに強い人
劇場という場所を支えることに向いている人もいます。

同じ照明でも、向いている形は少しずつ違います。

それを、これから照明を目指す人や、いま勉強している人にも
もう少し気軽に「照明家」を見てもらえたらと思っていました。
なので今回、照明家タイプ診断テストのページを作ってみました。

これから照明家を目指す人。

いま学校や現場で勉強している人。

照明の仕事って、実際にはどんな種類があるんだろうと思っている人。

そんな人に向けた、入口みたいなページです。
これで何かが決まるわけではありません。
ただ、自分がどんな傾向を持っているのかを見ながら
照明という仕事の広さを知るきっかけにはなると思います。

自分はどんな形で舞台の光に関わっていきたいのか。
その手がかりのひとつとして、気軽に試してみてください。

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